
人生の後半戦をどう戦うか
45歳の誕生日にこれからの働き方と体力について考えた。ずっと胸の内にあった「自活したい」という想い。AIに実装の力を借りながら自然体で生きていく。人生の後半戦について。
notes
tamilabo のDNAを、あとから読めるメモとして置きます。

45歳の誕生日にこれからの働き方と体力について考えた。ずっと胸の内にあった「自活したい」という想い。AIに実装の力を借りながら自然体で生きていく。人生の後半戦について。

本業ではAIの恩恵を受けている。作れることと、作ったものに価値があることは別です。幸せになった人には、まだ会っていない。

効率化って、うまくいっている何かの上にしか乗らない。余白ができてから向き合うのではなく、いま向き合うべきなんじゃないか、という話です。

実装体力の差が AI Coding でかなり均されたいま、残る強みは「作らない判断」なんじゃないか、という話です。

2020年当時に書いた、個人開発を続ける理由のメモです。第二の収益は欲しかった。でも根っこは、作ったゲームの中でプレイヤーが右往左往するのを見るのが好きだ、ということでした。

リリースから2週間弱で88本。広告費は100円未満。個人開発で小金持ちになろう、は甘かった、という当時のメモです。